介護食 焼かない 鮭と豆乳のグラタン

介護食 焼かない 鮭と豆乳のグラタン

★ 焼かない 鮭と豆乳のグラタン レシピの紹介

サーモンにはアスタキサンチン、豆乳には大豆サポニンという抗酸化物質が含まれ、活性酸素の働きを抑え老化を防いでくれます。
肌にハリや弾力を与える質のよいたんぱく質がしっかり摂れるメニューです。

焼かない 鮭と豆乳のグラタンの材料
〈2人分材料〉
  • そふまる さけの塩焼き 2P
  • パン粉 大さじ1(3g)
  • サラダ油 小さじ1(4g)
  • 玉ねぎ 小1/2個(75g)
  • サラダ油 大さじ1(12g)
  • 1C(200ml)
  • 無調整豆乳 1C(200ml)
  • ハウスグラタンの素(ソースミックス粉・マカロニ) 80g
  • パセリ 適宜
  • 粉チーズ 大さじ2(12g)
  • バター 適宜

〈作り方〉

  1. さけの塩焼きを電子レンジで温めます。 工程1の画像
  2. 玉ねぎをスライスします。パセリはみじん切りにします。 工程2の画像
  3. 厚手の鍋にサラダ油を入れて、パン粉が色付く程度に炒めます。 工程3の画像
  4. 色付いたら取り出して、軽くふき取り、玉ねぎを入れてしんなりするまで炒めます。 工程4の画像
  5. 火を止めて、ソースミックス、水、豆乳、マカロニの順に入れて混ぜます。 工程5の画像
  6. 中火でかき混ぜながら加熱し、沸騰したら弱火にして6分かき混ぜながら加熱します。 工程6の画像
  7. 最後にパセリ、粉チーズ、バターを入れてソースの完成です。 工程7の画像
  8. お皿にさけを盛り付け、ソースを入れて炒めたパン粉をのせたら完成です。 工程8の画像

☆ レシピのポイント

ハウスのマカロニグラタンの素を使用しています。通常、ソースは沸騰したら弱火で3分ですが、焼かないグラタンなので、マカロニがやわらかくなるように6分加熱しています。豆乳は成分調整よりも栄養価が高い無調整豆乳を使用しています。

さけの塩焼き

さけの塩焼き

歯ぐきでつぶせる

歯ぐきでつぶせるやわらかさの「さけの塩焼き」。骨取りの鮭を使用し、皮まで食べやすく優しい塩味に仕上げています。噛む力が弱くなった高齢者の方にも食べやすい介護食です。塩分0.5g・管理栄養士監修。1個から注文可、まとめ買いでお得になります。

¥572

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